洗浄とお手入れ
毎日使っていると、内部の見えない部分に汚れがたまったり、付着したコーヒーパウダーが固まったりします。 毎日のかんたんなお手入れや定期的なお手入れで、故障やトラブルを防いでいつでもおいしいコーヒーが楽しめます。
・洗浄とお手入れ時は電源プラグを抜く。
けがや故障の原因になります。
・洗浄時は、食器洗い機や乾燥機、ドライヤーを使用しない。
破損や故障の原因となります。
・洗浄とお手入れ時は電源プラグを抜く。
けがや故障の原因になります。
・洗浄時は、食器洗い機や乾燥機、ドライヤーを使用しない。
破損や故障の原因となります。
取り外し方
01 コーヒー抽出部カバーを外す
02 攪拌部の下に人差し指を添え、親指でロックレバー(青色)を引き下げ、攪拌部を引き抜く
矢印の方向に引き抜きます。
03 攪拌部レバーのロックを外し、分解する
攪拌部レバーのロックを引き下げながら矢印の方向に外し、分解します。
洗浄のしかた
水またはぬるま湯で洗い流し、柔らかい布で水気をふき取ります。
攪拌部は中央の穴が詰まっていないことを確認してください。
穴の詰まりがなくなるまで洗ってください。
汚れが落ちないときは、ぬるま湯につけ置きしてから洗ってください。
攪拌部は中央の穴が詰まっていないことを確認してください。
穴の詰まりがなくなるまで洗ってください。
汚れが落ちないときは、ぬるま湯につけ置きしてから洗ってください。
取り付け方
01 攪拌部を組み立て、レバーをロックする
攪拌部を組み立て、攪拌部レバーを図の位置まで確実に戻してロックします。
02 攪拌部を取り付け、ロックレバー(青色)でロックする
攪拌部を奥まで差し込み、親指で攪拌部の突起に添えて、人差し指でロックレバーをカチッと音がするまで押し上げます。
03 コーヒー抽出部カバーを取り付ける
コーヒータンクのお手入れ【コーヒーパウダー充填時のお手入れ】
・コーヒータンクは水洗いしないでください。
・コーヒー計量器(黒・緑)をつけ置きした場合は、必ず一昼夜乾かしてからご使用ください。
・洗浄とお手入れ時は電源プラグを抜く。
けがや故障の原因になります。
・洗浄時は、食器洗い機や乾燥機、ドライヤーを使用しない。
破損や故障の原因となります。
取り外し方
01 コーヒータンクからコーヒー計量器を取り外す
コーヒー計量器を矢印の方向に回して外します。
02 コーヒー計量器ベース(黒)からコーヒー計量器プレート(緑)を引き出す
プレート内に残ったコーヒーパウダーがこぼれることがありますのでご注意ください。
お手入れのしかた
汚れが軽い場合
清潔な乾いた布で汚れをふき取ります。
汚れがとれない場合
台所用合成洗剤(中性)を使用して洗浄し、よく洗い流してください。その後十分に水気を切り、一昼夜乾かします。水分が残っているとコーヒーパウダーが固まります。
汚れがひどい場合はつけ置きしてください。
その後十分に水気を切り、一昼夜乾かします。
水分が残っているとコーヒーパウダーが固まります。異音がしたり、正しく計量できなかったりすることがあります。
その後十分に水気を切り、一昼夜乾かします。
水分が残っているとコーヒーパウダーが固まります。異音がしたり、正しく計量できなかったりすることがあります。
コーヒータンクは、水洗いをしないでください。
取り付け方
・取り付け前に、すべてのパーツが完全に乾いていることを確認してください。
完全に乾いていないと、コーヒーパウダーが付着して、故障の原因になります。
01 コーヒー計量器プレート(緑)をしっかりと奥まで挿し込む
02 コーヒータンクにコーヒーパウダーを充填する
03 コーヒー計量器(黒)を取り付ける
コーヒー計量器(黒)とコーヒータンクの△の印が合う位置まで回して、しっかりと取り付けます。
コーヒー計量器はしっかりと取り付けてください。コーヒーパウダーが吸湿して固まることがあります。
コーヒー計量器はしっかりと取り付けてください。コーヒーパウダーが吸湿して固まることがあります。
04 コーヒータンクを取り付ける
1. コーヒー計量器プレート(緑)がコーヒー計量器(黒)の奥までしっかりと差し込まれているか確認します。
2. コーヒータンクを本体に取り付けます。
2. コーヒータンクを本体に取り付けます。
長期間使用しないときは
本機を長期間使用しない場合は、必ず、電源プラグをコンセントから抜いて、お手入れしてから保管してください。
しばらく使用しなかったときは、「ご使用前の準備①すすぎ操作」を行い、本機内部をすすいでください。
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